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大学卒業後、消防士として働いていましたが、その活動中に失語症の疑いのある傷病者の方に接することがあり、言葉を話すことに困難を抱える方の力になりたく、この道に進みました。患者さんが食べれる、話せる、その姿を見た時は嬉しく、感謝の言葉にやりがいを感じます。今後も言語聴覚士として、嚥下、失語症、吃音など、さまざまな障がいに対応していけるように頑張ります。
更新日時:2025年3月18日9時43分31秒